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東京話し方教室
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あがり症も話し方で改善されます!
結婚式
、
学校行事
、職場での
新入社員の自己紹介
、
プレゼンテーション
等,
最近はスピーチの機会がますます
増えています。
1度の授業で3回程、大勢の前に出て話す機会があり、効率よく
経験値
を上げていくことができます。
(10人以上の前で話せる環境は、
あがり
を克服するにふさわしいと言えるでしょう。
それ以外にも席で発言していただきますので、計4回、発言の機会があります。
そこで得られた
成功体験
こそ、実質的な
自信
に結びついていってくれるでしょう。
あれ程苦痛だったのに。『話したい』といつの間にか思えていた。
そう、話すことは楽しい。
東京
話し方教室
の最終目標地点に、あなたも3ヶ月後、必ず降り立っているはずです。
■課題
スピーチ
(自由題でも可)<1分〜3分>
毎回課題が与えられ、それに対し、予め考えて時間内に
スピーチ
していただきます。
時間の計測も行い、コメントも受講生からと講師からもらえます。
●リレー
スピーチ
<15秒〜30秒>
その場で、前に話した人の内容を踏まえ、話を引き継いでリレーしていく、ゲーム感覚の
スピーチ
です。
突然指名にどうしても弱い方に好評です。
話の引き出しを多く準備される必要性を感じられることでしょう。
授業は毎回・・・
●リレー
スピーチ
(15秒)
■課題・自由
スピーチ
(1回目1分。2回目から2分。2ヶ月目から3分)
●リレー
スピーチ
(30秒)
3回は前に出て話していただく機会をもちます。
★また、
スピーチ
を聞いてその場でコメント・要約する即座の対応発言能力も毎回要求されます。
=計4回の発言の機会に1回の出席で。
また、月末の合同講義でも、2回は前に出て話す機会があります。
(
普段の2−3倍の人数の前での練習
です)
■再受講は1回1000円。
受講後に修了生の会=トーク会も開催され、
スピーチ
継続を可能とするシステムがあります。
人前で「あがる」ことを何とか克服したい。
あがり
さえしなければ人生がどんなに楽なことか。
これが何とかなれば人生の悩みの半分は解決される。
そう思われて
話し方教室
に通われる方が半分いらっしゃいます。
思い返してみてください。
今まであがって失敗した場面を。
それは、どうしても失敗できない場面ではありませんでしたか?
世の中
あがり
やすい人と
あがり
にくい人が当然います。
あがり
やすい人が、どうしても失敗できない場面で『絶対に失敗する訳にいかないゾ』と強く思い込み臨もうとする時、ますますあがって、『失敗しないぞ』は、『失敗』という文字をますます思い起こさせ失敗に導きます。
でも。
教室は失敗して構わない場なのです。
3ヶ月に12回受講機会があります。
10回位失敗していただいて結構です。
その内、1回でも2回でも成功してくだされば充分。
その成功した体験をしっかり脳裏に焼き付けてください。
成功体験だけがあなたを自信へと導きます。
成功という経験値を、教室という失敗して構わない場で積んでいっていただきたく考えます。
<「あがる」から「苦手」>が、いつの間にか<話したい>に変わっていく時。
「
あがる
」ことがいつの間にか忘れられた程、この感動が伝えたい、と思えた瞬間。
当
話し方教室
の目標とする場面の一つです。
(今は時間オーバーで話す彼女が、かつては
スピーチ
が何より嫌いで、させられる日はお腹がいたくなって学校も行きたくなかった、と聞くと、ああ、成果があったんだ、と思わない訳にはいきません。
ただ。
時間とスピーチの問題は、大問題です。
教室の最後方では、30秒前に黄色いカードが
時間になれば赤いカードが挙げられ、時間を知らせます。(緊張につながるので挙げられたくない方はお申し出ください。)
披露宴スピーチ
等でいい
スピーチ
かどうかよりも長い
スピーチ
だったことが取り沙汰される程です。
教室では、課題
スピーチ
・リレー
スピーチ
共、時間の感覚も養っていただけるよう人員をそのために確保いたします。
15秒から3分まで、時間の感覚を身に付けられる。
そのことも
当東京話し方教室
の獲得点の一つに挙げられるでしょう。
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東京話し方教室
kikikata@kikikata.com
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