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東京話し方教室規約

1>受講費用
@新規受講費用
 1)新規受講料は55,000(税込57,750)円とし、入金が済んだ時点で3ヶ月12回分の受講権利を得る(全て込み)。
     三菱東京UFJ銀行 東中野支店
     店番 152
     普通
     口座番号 1373396
     東京話し方教室 代表 久保幸子

    開講日に見学後支払う場合は、残りの11回分の受講権利を得る。
    有効期間は開始月より1年であるが、コンテスト出場権は半年とする。

 2)クラスのクラス員の決定は、入金順とする(事前の支払が可能である)。
   定員となった時点で速やかに締め切る。

A聴講生制度適用
   1万円=リレースピーチのみ

B再受講料
 1)再受講料は30,000円とする。
    有効期限は開始月より半年、コンテスト出場権は5ヶ月間とする。
 2)再受講生は、新規受講生と同等の権利を有するが、過剰定員下では、その限りではない
   (定員過剰となった場合、次期開催に移行して頂くことがあり得る)
 3)再受講でコンテスト出場権がなくてよい場合は毎回払いで25,000円とする。
 4)
毎回払い
    開講・コンテスト・通常授業準備に携わらなかった場合:3000円
    開講・コンテスト準備に携わらなかった場合:2000円
    通常授業準備に携わらなかった場合=1000円

C受講費用は返金しない

2>受講時間
@土日クラスの受講時間は3時間15分、水曜クラスの場合は2時間45分とする。
A合同講義の時間は3時間半とする。


3>定員
@土日教室の定員は27名、水曜教室は24名とする。
A定員を超えると、それ以上のクラス員は受け入れられない。

B合同講義の定員はない。
C聴講生は定員に数えない

4>授業構成
@一回の授業で必ず1度以上、前に出て話す機会がある(通常は2度以上)。
A聴講生はその限りではない。

5>CD−R
@10回録画。
  通常授業9回分とスピーチ・コンテスト出場分1回で10回とする。
A聴講生は、その限りではない

6>クラス
@受講生・再受講生は全員、どこかのクラス(例えば<2005年7月>開講<新宿>の<土曜開催>であればA受講時に「出席するクラスが固定的ではない(集中的に出席する等の)」ことを申し出た場合、受講時の条件に
  添うようにするが構成員の多いクラスへの参加が難しい場合がある。
基本的にはHPの<今月の予定>の指示に従うものとする。

B聴講生は<今月の予定>の指示に無関係に出席できる

7>補講(振替)・再受講
@欠席・補講の場合、事前に連絡するものとする。
A補講期間は受講月から1年(3ヶ月受講期間後9ヶ月)ある.
   スピーチをし、コメントももらいたい場合はHP上の<今月の予定>に従うものとする。
   スピーチをしなくてよい場合は、どのクラスに出ることも歓迎される。
   スピーチをする機会は「トーク会」等で補填される。

8>スピーチ・コンテスト
@受講開始月から数え3ヶ月目に出場する。
A拠所ない事情により出場できない場合は、出場月を先延ばしすることができる。
B先延ばししての出場の場合、教室側の事情により、出場月をずらしてもらうことがある。
C出場権は開始月より半年とする。
D絶対に出場しなければならないことはない。
E各々が1票の投票権を持ち、全員投票で優勝者を決する。
F3分10秒以上時間がかかった場合、減点の対象となる。
G上位3位までの成績優秀者のみ発表し、最優秀賞受賞者には花束の贈呈が行われる。

9>災害時
@台風等自然災害発生時も、(交通機関の動く限り)予定通り授業は開催される。
A来室の際、事故が発生しても東京話し方教室は責を負わない

10>禁止事項
@物品販売・宗教勧誘・政治活動・マルチ商法等、その類の一切の営業活動・勧誘を禁止する。
A話し方教室が受講生・修了生に益ありと認める勉強会・講演会等はその限りでない。

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