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東京話し方教室主催第14回スピーチ・コンテスト結果発表
●最優秀賞:原田さん<チャンスは動いてつかむもの>
● 優秀賞:中嶋さん<教室で学んで得たもの>
●準優秀賞:山田(*^_^*)さん<聞くことは話すことよりもつらかった>
今回は何だか私とっても元気になったわ!(^_^)!
面白くて楽しかった(*^_^*)
元気をもらったような気がします。
2次会の後のカラオケも楽しかった!(桃色吐息ではなく学園天国とアジアの純情を歌いました(*^_^*)
カラオケでも実感したけどここの教室の先輩達って、本当に盛り上げ上手で、面倒見がよくて(車で来た越谷市の先輩が西東京方面の後輩全員!!を送りつけてくださり帰宅が朝の5時! もう一台のグループも先輩がタクシー代を全部持ってくださいました、でも、まあ、社長さんだから(^_^))後輩達=6月生の皆さんは身近にジンセイの模範を見られて幸運ですね。
言うまでもないことですが、私にとって思考中最も大事な中心は現受講生です。
ある意味、毎日、片時も離れることなく考えている(*^_^*)
でも、それを支えてくれる先輩がいてくれることは力強いことですよね。
今回のコンテストでも先輩の存在は非常に大きいです。なんせ、聞き手いないとスピーチは成立しないから(*^_^*)
(HPの効力というのはこの業界では?日を追うに従って確実に衰えるので)これから大量に受講生が入会しないとしたら(T_T)自分達の話を聞いてくれる先輩の存在はありがたいし不可欠のものとなってきます。
ウチの教室にいい所があるとしたら、一つに、初級終了後に半強制的に?中級に上がらされる(支払わされる)ことがない点(開講してまだ1年ちょっとの教室なので中級クラスがないですからね)、特に現時点、特別に安い料金で参加できたりタダで参加できたり場合によっては支払われるケースも修了直後でもあり得る、というのは、「継続は力」と考える人にとってラッキーですよね。教室に来ればとにかくスピーチの場がある。それに、歓迎される(^_^)
また、今回のコンテストは出場者以外の聴衆に3回も前で話す場が用意されましたからね。
私の以前いた話し方教室ではそんなこと、絶対に考えられない。
聴衆は聴衆、一回も話す機会は与えられません(もちろん、投票権も何もない)。
だから、誰一人修了生がコンテストに聞きに来るなんてことがなかった(私が唯一?聞きに行ってた感じ??)(皆さん、本当にKikikata.comなんですってば。
修了生中、多分、最も影響力のある(一人な)のがM・Y(名字先)さんでしょ?彼女が最もコンテストを聞きに来てくれているのですよ)
格安というかタダでスピーチを練習する場が月に一度、月末に設けられていてフォーマルな雰囲気の場で話せる。
また、3分話せる場も(3ヶ月に一度は少数精鋭の教室になりそうなので)大歓迎で用意されている。
ウチの教室なら非常に安くスピーチの練習が続けられる、という訳ですね。
しかも、来たら感謝される(^_^)
スピーチ程、相互の協力体制が必要不可欠なものはないですからね。
この助け、助けられる(感謝し感謝される)関係が教室全体、コンテスト会場全体に漂っていて・・・(T_T)(^_^)
一体どうなるんだろう?と内心あやぶんでいたコンテストが思いの外、充実感溢れるもので私自身とても楽しかったから、今回のは密かな自信につながったかもしれません。
その自信が元気を引き出してくれたのかなあ?
●最優秀賞:原田さん<チャンスは動いてつかむもの>
原田さん、棚ボタって何度もおっしゃっていましたが、案外・・・?(^_^)m(_ _)m?
(でも、棚ボタって言いたくもなる程やはりこのクラスもレベル高くて、大手の社長さんとか大学で教鞭をとっていらっしゃる方もお越しでしたからむしろ話すプロが数人混じってる状態でした)
とにかく、原田さんの話は、それ自体がよかった。
私はちょっと前振りが長すぎ、この導入は半分の30秒でいいとは思いましたが、それにしても、実は、導入最終部分で笑いもとったし、そこで惹きつけて・・・この後に続く本筋の構成が・・・、相当に勉強になりますよ、皆さん。
実はこのスピーチの原形は以下のものだったのです(^_^)
6月生MLから。
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話し方教室には就職での面接の為に入会して2ヶ月たちましたが、
先日面接した会社から今日、採用という連絡をいただきました。
アルバイトしていた時代に知り合った人の紹介(いわゆるコネ入社)でのものなので、
ここで習ったことをあまり生かさない形にはなってしまいましたが、
一応目的達成ということでご報告いたします。
ちなみに知り合いの人とは、ここ2年くらい連絡していませんでしたが、
6月の終わり位に久しぶりに連絡し、会社を辞めるという話をした1ヵ月後に、
知り合いの人が今働いている会社で「若い人が欲しいというから来ないか?」
と誘われて実現したものです。
あまり生かさない〜と書きましたが、久しぶりに連絡してみたという意味では、
ここで習ったことが役に立って、私としては入会してよかったということになりま
す。
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先ず、2行目ですね。
ここで習ったことを余り活かさない形にはなってしまいましたが
最後の1文ですね。
久しぶりに連絡してみたという意味では、よかったということになる。
・・・・一応、よかった。
って言いたいようですかね。
無論、悪い、とは言ってる訳ないけど、、、ここで習ったことを十二分に生かしての就職じゃないの?!と私が反論(^_^)しました。
きっかけは教室じゃないの!?と。
それがなかったらどうなってたかわからないじゃないの?と。
原田さんは就職の報告をしてきたのだから、実は報告をした意味というのは
「おめでとう」
と、より力強く言ってもらいたい。という・・・・。
(「報告」する意味には、報告される側の反応とワン・セットです)
いいことだけ述べてくれたら、もっともっと「おめでとう!」って言いたくなるのに、と。
事実、本当に授業を生かしての側面を持つのだから、そこだけ話してくれればOKだと。
そうしたら!
原田さん、皆さんが聞いたような話にまとめあげてくれたのですよ。
「何年も連絡とっていない人に連絡してみろと言われたのでそうしてみたらそのことがきっかけで就職できた。
ここで学んだことを活かして就職できて本当によかった。」
(原田さんは連絡を久々にとった相手を正直に<年上の後輩>と言い表していらっしゃいましたが、こういう場合は<後輩>という表現に収斂させた方が聞き手にとって楽で話自体に集中しやすくなります。ここで、アレっと思った人が、次に発する大事な言葉を聞き漏らすかもしれない。話し手にとっての正確さよりも聞き手にとって3分という制限で理解に至る言葉を選ぶことが分かりやすい話につながります。)
同じ話なのに、全く違った印象を持つ、ということですよね。
私、ダメだ(T_T)
こんなに長くなってもまだ言い足りないm(_ _)m
同じ話なのに全く違う印象を持たせるという好例と、それにまつわる話し方教室らしいエピソードをコンテスト当日の懇親会の実話から。
原田さんが優勝者ですから恒例として懇親会=立食パーティーの乾杯の音頭をとっていただきました。
「・・えっと、立食パーティーで・・・話しかできないですけれども・・・大いに盛り上がりましょう。乾杯!」
な、何で・・・?(T_T)話しかできないって・・・?!
とにかく全員がそれだけを聞くのに!それが代表で話す、の意味なのに!(T_T)!
私は後で原田クンを呼びつけました。
「アナタ、ねえ、乾杯の音頭って、その場で原田君がリーダーなんだから場を盛り下げてどうするのよ?
話しかできない(T_T)じゃなくて、立食パーティーなので誰とでも話せる、大いに話しましょう(^_^)でしょ?
肯定的に話せって何度も口を酸っぱくして話してるじゃないの」
「え・・・。だけど・・・それは・・・・。」
いやに抗うのですよ、これが。
で、他のメンバーと飲んでた時、原田君の話になったから、あの話は実はネガティブ・アプローチだったのをポジティブにやり直してもらった成果だった、と。
で、さっきの乾杯の音頭でも、また、やっちゃったんだよねー。ネガティヴ・アプローチ(T_T) 気になった?と私が訊いたら。
そうしたら、それよりも、彼の成長の目覚しさの方に話は移って行って。。。
最初、受講したての時と一番変わったのが原田クンだ、という話になりました。
また、開講の頃の彼と今日の彼をたまたま見比べることのできた私にとっては成長がはっきり見てとれて驚いた、と(又しても(*^_^*)M・Yさんが言い、そして
「そんな、『話しかできない』みたいな言い回しをいちいち指摘されたんじゃ、話もできないですよねー」
って私を批判した訳です(T_T)
それで、面白くないから(T_T)その場は離れ、原田君の所にもう一度行きました。
「皆、何だかエラク褒めてるわよ。一番、変わったって!
さっきの乾杯の音頭は気にならなかったって。だから、大丈夫みたい」
って伝えるやいなや・・・、まるで堰をきったように
「いや、さっきの、何であんな風に言っちゃったかと反省してたんです。
いいことを言えばよかったのに。
また、こういうことがあったら、必ず言ってください。本当にすみませんでした」
って・・・・。
批判することは、いくら正しいことであっても、いえ、むしろ、正しければ正しい程、相手を萎縮・保身しようとさせるだけにとどまるケースが大半だと改めて悟り、また、褒めるのは、遅きに失せず、とも思いました。
褒めないで失敗したとしても、ジンセイはここまでで終わりでなくてすぐ次の瞬間を「今」という現実としてやり直せる。
どんなに失敗しても、違うやり方で再度チャレンジでき、失敗しなかった時よりももっと上手くできるかも。
失敗した時こそが飛躍のチャンスだし。(最初からウマイ人より、最初下手だった人にどれだけチャンスがあるか!少なくともクラスの人は票を入れるかもしれません)
就職おめでとう。
優勝おめでとう。
●優秀賞:中嶋さん<教室で学んで得たもの>
懇親会閉めの音頭での中嶋さんの落ち着きぶり、堂々とした物腰、雰囲気にただならぬ何かを感じた方もおいでだったことでしょう。
溜息が出そうになる程、話も話しぶりも完成度が高いですよね。
ハンサムだし(*^_^*)っていうか、ダンディーをそのまま人物にあてはめたら中嶋さんって感じでしょ?
スピーチには、話す人物像も一定の影響力をもつ、とは言えるのでしょうね。
(でも、実は、表情や姿勢が「人物像」に直結する訳で、美人とかハンサムって言われる人って必ず表情と姿勢が絶品なのですよね)
さて、このたびのスピーチ・コンテストでの中嶋さんのスピーチですが。
やはり、落ち着いて聞けましたでしょう?
表情も終始にこやかで、男がその年齢でどうありたいか、の、見本のような。
お話は、人前で話すのが苦手、入会の前段階のHP検索風景に始まって途中に得た会議上での成果、そういう中で考えるに、教室で講師の最も伝えたかったことは何だったのだろう?と。それは・・・。
このように書くと、まだ、いいのですがm(_
_)m雑感に近いというか、何度も申し上げたことですがm(_ _)m一つのエピソードに絞る、ということはされなかったようですね。
エピソードが重要になってくる、という一つの理由は、『あれは、何の話だったか?』と思い返そうとする時、例えば原田さんの話であれば「後輩に数年振りに連絡をとったらそれが功を奏して就職に結びついたから、連絡してよかった、やっぱり、行動はおこしてみるものだ=就職できた話」と思い返せるのですね。
脳裏にある意味、焼きつくものです、エピソードのおかげで。
ただ、中嶋さんのお話は、極めて自然な語り口調でお話されるので、こちらがリラックスできるし、そうそう、随所にサービス精神が垣間見られるのですね。だから、リラックスさせてもらえた分、印象に残るものとなり得るのでしょう。
笑いを何度もとられましたものね。
私だったら会議でのエピソードでいくかもしれませんね。でも、練り直して。
会議の冒頭で
「こんにちは」
と言ってみたところ声が返ってこないので「挨拶」=「ひらいて・せまる」話をして、もう一度
「こんにちは」
と挨拶してみたら返事が返ってき、以降の会議もいつもよりスムーズに運べた。
何事も最初が肝心。
出だしで惹きつけよう。
声を出し合うと心も通じ合う。
声を出してもらうと心も開いてもらえる。
のような主題がいくつか考えられます。
出ましたね(^_^)
課題と同じ主題で話す人。
それがイケナイということは全然ないですが、その「(教室で)得たもの」が一体何だったのですか?ということになると、どうでしょう?
一言で言うと?
「人とのコミュニケーションの正しいとり方(がわかった)」ということだったのしょうか。
でも、それは、案外、・・・頭の中で考えたもの、という意味を超えられたどうか。
実体験=会議の冒頭でご自分がなさって全員の反応、得られた手応え。
そこで、「ああ!これだ!!」と気付かれたのではなかったでしょうか。
会議もコミュニケーションの一つですよね。
そのコミュニケーションにとって、冒頭が命であるはずです、最初、聞いてもらえなかったら、後の時間、全部、死んでしまいますものね。
そこをグイっと惹きつけられた瞬間にご自分でも「ヤッタ!」と思われたはずです。
その躍動感をイキイキと語っていただくことも一つだったと思いました。
大勢の人を動かした話となると、皆の注目度も、更に際立つものとなり得たのに、と、当然本命!?馬券だっただけに残念な気持ちが拭えませんでした。
(ただ、本音を言わせて頂くと、最優秀賞の方の主題はメールのタイトルに書かせて頂きますので・・・原田さんのでヨカッタ気持ちはありますm(_
_)m)
●準優秀賞:山田(*^_^*)さん<聞くことは話すことよりもつらかった>
山田さんのお話も、よくぞあれだけ笑わせましたね!
私が習っていた教室では笑わせられる人は、まず、いなかったですよ。(担任の先生も、できなかった(T_T)
笑いが一番大事ということは全くありませんが、やはり、非常に望ましい才能に近い技能でしょうか(努力して習得できるのとはちょっと違うところがあります)。
人は誰を好きになるって、笑わせてくれた人を好きになりますものね、楽しいから。
もう一つ、人が人を好きになる場合は、向こうから「好き」だと言われた場合も好きになる確立は高いですね。
だから、つい、票も投じてしまいましたが(*^_^*)彼、浮気者で、あの後のカラオケでも、私の隣の隣に座ってた美人の誉高いE・Y(名字先)さんに熱烈なラブ・コールを送りまくっていました。
そう言えば、先週の模擬披露宴でも、新婦のあやちゃんに愛を捧げまくっていましたものね。
ハンサムは、これだから!
(今まで3つ話し方教室に行ったけど、ここが一番よかった、と言ってくれていましたが、こうなると・・・うーん、眉唾もの?)
ここで、コンテスト翌日、山田よしなりさんがMLに流したのをご披露(^_^)
<競馬中継なり>
6月生 卒業記念レ−ス
8/28(土)6月生の卒業記念レ−スが行われた。
当日は タカヤスモンジャスキ- オリエンタリズムミヤコ といった
有力馬が出走回避し6頭立てという少頭数立てのレ−スとなった
以下出走馬
一枠 トシオソウデスヨネ-
二枠 カナメオオザケノミ
三枠 スグルナンデヤネン
四枠 ヨシコスリムビュティ- 牝馬
五枠 ダンディシゲユキ
六枠 ヨシナリブル−サンダ-
圧倒的な一番人気を背負ってダンディシゲユキが満を持して出走
焦点は2着3着争いとなった。
レ−スは終始ダンディシゲユキのマイペ−ス逃げ、それを以下5頭追う
という展開、レ−ス中盤、三枠、四枠が無念のタイムオ−バ-という
事故が発生してしまう。最終コ−ナを周ってこのままダンディシゲユキの楽勝逃げ切りと誰もが思った次の瞬間、カナメオオザケノミが大外
から直線一気の差し足で追い込んできた。ゴ−ル前、首の上げ下げ
となり写真判定に持ち込まれる。3着にはヨシナリブル−サンダ−が
流れこんだ。写真判定の結果が流れると場内どよめき!!
カナメオオザケノミが鼻差の差しきり。
払戻金
連勝複式
2-5 460円
連勝単式
5-2 5,560円 まさに裏目千両
3連勝単式
5-2-6 22,480円
当日の模様を競馬中継的に表現するとこんなところでしょうか。
解説
カナメオオザケノミはこの夏一番成長したんじゃないでしょうか。
その成長分を加味してませんでしたね-。裏目も買っておくべきでした。
ということで皆さんありがとうございました。楽しい3ケ月でした。
次回のアルカディアに出走予定の方々がんばってください。
私も観戦しにいきたいと思っています。
>橋本さん
わさわざ自宅まで送ってもらってありがとうございました。
このご恩は一生忘れません。
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今回は参加人数がどうしても少ないとは見込んでいましたが通常より10人前後下回っていて出場者も・・・。
そりゃそういう側面は確かにあったのですよ、確かに。
でも、席もとりあえずほとんどうまっていて、いつもと比べて別にひけをとらなかったように感じられました。
むしろ、「夏の終わり」という即題は、面白かったし予想外にいい出来でしたね!
皆の話は、面白い!
1〜2分に一度は笑ってしまう(^_^)
(最近、話し方教室の講義を聞きに行ったけど、ホント、久々、つまらない話を何十分も聞かされて嫌になった!
そりゃ、誰かが数十分の講義をやれば絶対にその先生より下手に決まっていても、1分で交代する数十人の集中した総力は20年・30年選手の先生の話よりも面白いんだなって。)
それで、実は、コンテストの日は、心配していたよりも格段に上手くいった訳です(*^_^*)
でも、ね。
実を言うと、開催前、ある意味ほとんど心配していなかった、とも言えるのですねm(_ _)m
最近、心配しなくなっちゃって(*^_^*)
びっくりだ。
状況のひとつや2つ、努力しててこれならもういいわ、と。
誰かを傷つけてしまったり・・・そういう時に非常に心配するようになりましたが・・・白状しますm(_
_)m本当に話し方教室に入る前には、私が傷つけられたことには異常に敏感で、誰かを傷つけたかもしれないことを心配したことはなかったなあ(T_T)(*^_^*)
だから今回、状況に対する心配は予めそんなにしなくて。
そうしたら、開催している最中、終わってみて、別段、いいじゃない?これなら充分よかったじゃない?って本気で思えて、最低に悪くてこれだ、と思うと、反って、自信?もっちゃったよ(*^_^*)
それで、元気になりました(*^_^*)
でも、それは、皆さんのスピーチの御蔭かな、やっぱりm(_ _)m
あと、6月生に連れて行ってもらったカラオケのおかげ?
ああ(^_^)ヨシナリブルーサンダーの褒め言葉は、効いたワ(*^_^*)
皆さん、私を元気にしてくださってどうもありがとう。
(実は、開催中、唯一心配していた6月生のことも全て無事解決!!!
皆、本当にいい人ばかりだった(T_T)
ヤッターーーーーー!!!!!東京話し方教室万歳!(^_^)!
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東京話し方教室 03-3363-2990
kikikata@kikikata.com kikikata@jp-t.ne.jp
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